ご飯の話ではなくて、お迎えした話。
何なら朝も夜も関係ない話。
いつぞやのダイオウイカと同じく、職場(の一つの)某中古屋でお迎えしたぬい達。
大きなウツボと、食パン。
ウツボは「れいら(澪溂)」と命名。
れいらの「れい」は morey (ウツボの英名) の「れい」。

ちなみにこの画像拡大すれば判るように、元々は「モグちゃん」って名前らしいけどね(笑)
それはさておきカチューシャは取り外せて、
なんなら本来はセットでも何でもない別物だったりする。
この子をお迎えした経緯と合わせて語ると、
売り場のメンテナンスをしてる時に別々の場所でウツボぬいとカチューシャを見つけ、
巫戯けて遊び心で2つを合わせてみたら、想像以上に似合っていて可愛さが増して、
時が経つにつれて、自分が欲しくなってしまって今に至る
って感じ。

ウナギ目仲間ツーショット兼 比較
凪裟*1の大きさが〔全長67cm,直径(腹部の辺り)6cm〕に対して
澪溂の大きさは〔全長93cm,体高(最大)18cm,体幅(最大)14cm〕くらいなので、
長さならウチの子たちの中で最高記録だし、凪裟がなんだか小さく見えてくるんだ。
流石は通称 海のギャング。
捕食!(なぎさごめん笑)
澪溂の口はかなり大きく、お腹にも沢山入るようになっていて、
見ての通り成人の腕なら二の腕くらいまで、
うちのウナギだったらお腹ぐらいまでならすっぽり食べることが出来ちゃうよ。
口の深さでもうちの子最高記録なんだぜ。
流石は海のギャング。
◇ ◇ ◇

続いてパン族集合、もう一人の、食パンの子
「えと*2」と命名。
由来は<パン→Bread→ead→eat→et→えと*3>
購入日に見かけて気になって、一緒にお迎えしちゃった。
高さ20cm,幅20~17cm,厚さ約9cm(ミミのみだと5cm)の食べ応え十分仕様。
焼きたてのバタートーストの香りとか漂ってきそうな存在感。
残念ながら実際には無臭だけれども。
ふかふかしててかわいいよ。

最後に新入り食事風景ツーショット
パンは食べられる為に生み出されるものだからか、むしろ嬉しそうな顔をしているのが微笑ましいかな。